先日、晴天の中、令和4年度 教育発達科学研究科修士学位記・博士学位記授与式および教育学部学士学位授与式が執り行われました。
修了生のみなさま、卒業生のみなさま、誠におめでとうございました!
心理発達科学専攻での経験を胸に、大きく羽ばたいていただきたいと思います。今後のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
先日、晴天の中、令和4年度 教育発達科学研究科修士学位記・博士学位記授与式および教育学部学士学位授与式が執り行われました。
修了生のみなさま、卒業生のみなさま、誠におめでとうございました!
心理発達科学専攻での経験を胸に、大きく羽ばたいていただきたいと思います。今後のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
中京テレビ『キャッチ!』の「アスリート全力応援」のコーナーで、博士前期課程2年の本郷汰樹さんが陸上100mで世界を目指す期待の星として紹介されました。
1月6日にオンラインで行われた卒業論文発表会において、投票と教員の審議による厳正な審査を経て、下記2名が発表賞を受賞されました。
教育学部4年 春日部好香さん 題目「幼児の情緒・行動の問題と母親の育児不安の関連におけるマインドフルな子育ての調整効果」
教育学部4年 杉山和希さん 題目「視・聴覚間と言語・非言語間の処理資源の一般性と注意の瞬きへの資源理論の適用」
春日部さんには指導教員である野村先生より賞状が授与されました。また、杉山さんには指導教員である五十嵐先生より賞状が授与されました。 受賞者のスピーチでは、喜びの思いが語られました。
受賞者のおふたり、おめでとうございます!
受賞者以外の発表もどれも素晴らしかったです。 卒論生のみなさま、おつかれさまでした。
石井秀宗教授の研究が2022年8月24日の中日新聞で紹介されました。「テスト問題作成ガイドライン」について取り上げられています。

6月18日(土)に、教育発達科学研究科(心理発達科学専攻)の大学院説明会がオンラインで開催されます。 参加には事前申込が必要です(〆切:6月10日(金))。大学院進学に興味のある方はぜひご参加ください(学年・学部・学内外問わず,どなたでも申し込みできます)。
https://nagoyapsychology.qualtrics.com/jfe/form/SV_80pW2qZ66J8DoUe
1月6日にオンラインで行われた卒業論文発表会において、投票と教員の審議による厳正な審査を経て、下記2名が発表賞を受賞されました。
教育学部4年 松尾陽生さん 題目「リハビリテーション運動における自己決定理論に基づく動機づけ支援――デイケア施設利用者の自主運動に対する介入事例――」
教育学部4年 犬飼真里那さん 題目「セルフコンパッションと他者への罪悪感が謝罪・補償行動に与える影響」
松尾さんには指導教員である中谷先生より、賞状が授与されました。また、犬飼さんには指導教員である山形先生より賞状が授与されました。 受賞者のスピーチでは、喜びの思いが語られました。
受賞者のおふたり、おめでとうございます!
受賞者以外の発表も素晴らしかったです。 卒論生のみなさま、おつかれさまでした。
2021年5月に行われた研究倫理FD(名古屋大学大学院教育発達科学研究科)の資料(作成:山形伸二准教授)を公開します。研究倫理・研究公正の観点から、人間を対象とした研究に求められる倫理、および研究一般に求められる倫理について、簡潔にまとめられています。
このたび、歴史ある東海心理学会第70回大会を、 教育発達科学研究科心理発達科学専攻 第70回大会準備委員会 (委員長 平石教授)主催にて開催致します。 オンライン開催となり、参加は院生・学部生いずれも、会員外も『無料』!、 入会され発表される場合には『1,000円』です! 『学会ってどんなところだろう』『発表を聞いて最新の知見を得たい』 などご関心のある方、ぜひこの機会にご参加ください。
東海心理学会第70回大会準備委員会 事務局長 中谷素之
名古屋大学発の研究成果を一般向けに紹介する名大研究フロントラインで、高知工科大学の玉井颯一助教(本専攻出身)と五十嵐准教授の共同研究(「みんなのための追放なら心は痛みにくい」)が紹介されました。本研究成果の詳細はプレスリリース(PDF)で公開されています。