カテゴリー別アーカイブ: 受賞

博士後期課程の徐 文臻さんが日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会で優秀学会発表賞(English Session部門)を受賞

博士後期課程の徐 文臻さんが、日本グループ・ダイナミックス学会 第63回大会(2016年10月9日・10日開催、於:九州大学)にて、優秀大会発表賞 (English Session部門) を受賞しました。

受賞者:Wenzhen Xu(徐 文臻)

発表題目:「Relational intimacy levels and interpersonal communication styles compared across Japan and USA」

共同発表者:Reina Takamatsu(高松 礼奈), Chendong Ding(丁 陳棟), Syuji Uko(鵜子 修司), Anqi Hu(胡 安琪), Jiro Takai(高井次郎
(所属:名古屋大学教育発達科学研究科心理発達科学専攻)

2016年度優秀学会発表賞 選考結果のご報告|日本グループ・ダイナミックス学会

日本グループ・ダイナミックス学会 第63回大会

博士後期課程の酒井渉さん・野口裕之教授の論文が2015年度教育心理学会優秀論文賞を受賞

博士後期課程の酒井渉さんと本研究科 野口裕之教授の論文が、2015年度教育心理学会優秀論文賞を受賞いたしました。

受賞論文
酒井 渉・野口裕之論文
大学生を対象とした精神的健康度調査の共通尺度化による比較検討 [J-STAGE]

日本教育心理学会 城戸奨励賞・優秀論文賞選考委員会

石井秀宗教授が参加する研究グループが日本糖尿病教育・看護学会平成28年度表彰論文賞「研究論文部門」を受賞

石井秀宗教授が参加する大阪大学大学院医学系研究科清水安子教授の研究グループが,第21回日本糖尿病教育・看護学会学術集会(2016年9月18・19日開催)で,平成28年度表彰論文賞「研究論文部門」を受賞しました。

受賞者 :清水安子・内海香子・麻生佳愛・黒田久美子・村角直子・瀬戸奈津子・正木治恵・石井秀宗
論文題目:「糖尿病セルフケア能力測定ツール(修正版)の信頼性・妥当性の検討」

日本糖尿病教育・看護学会:
http://jaden1996.com/index.html

博士後期課程の玉井颯一さんが東海心理学会第65回大会で優秀大会発表賞を受賞

博士後期課程の玉井颯一さん(日本学術振興会特別研究員)が、東海心理学会第65回大会(2016年6月4日開催 於:名古屋市立大学)で優秀大会発表賞を受賞しました。

受賞者玉井颯一

発表題目:「教師の指導が中学生の共感性に与える補完的影響―仲間関係の影響に対する調整効果の検証―」

東海心理学会第65回大会

本研究科の清河幸子准教授が第33回とやま賞を受賞しました

本研究科の清河幸子准教授が第33回とやま賞を受賞しました。

とやま賞の説明は下記のURLからご覧いただけます。
第33回「とやま賞」贈呈式・記念講演会について

「とやま賞」は、富山県の置県百年を記念し、富山県ならびに日本の将来を担う有為な人材の育成に資する目的をもって昭和59年に創設されました。

受賞対象者は、富山県出身者、または富山県内在住者とし、学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツの分野において、顕著な業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される人に対して、賞状、奨励金を贈呈して、その活動を奨励することを本旨としています。

名古屋大学総長顕彰受賞コメントが「名大トピックス」に掲載(博士前期課程1年 桑原風音さん)

博士前期課程1年の桑原風音さん(五十嵐祐研究室)が「平成27年度名古屋大学総長顕彰」を受賞した際の様子が、名古屋大学の広報誌「名大トピックス」に掲載されました。

名大トピックス (No. 275)[PDF]

・総長顕彰の概要は22ページ
・受賞理由は23ページ
・桒原さんの受賞コメントは24ページ

をご覧ください。

博士後期課程の山脇望美さんが日工組社会安全財団の研究助成対象者に選出

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博士後期課程の山脇望美さん(河野研究室)が、2016年度日工組社会安全財団の研究助成対象者に選出されました。

助成対象者:山脇 望美

助成事業名:2016年度 日工組社会安全財団 研究助成(若手研究助成)

研究テーマ:自閉症スペクトラム傾向における粗暴行為の発生機序:失感情症と攻撃性に着目して

公益財団法人 日工組社会安全財団

加藤仁研究員が電気通信普及財団の研究調査助成に採択

加藤仁研究員が,平成27年度の電気通信普及財団の研究調査助成に採択されました。

採択者:加藤仁

題目:「SNSにおける『つながり』のリスク:社会的ネットワーク理論に基づく実験的検討」

(公財)電気通信普及財団

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大学院生の山脇望美さんが日本犯罪心理学会の若手研究助成に採択

大学院博士後期課程の山脇望美さんが,平成27年度の日本犯罪心理学会の若手研究助成に採択されました。

採択者:山脇望美

題目:「自閉症スペクトラム傾向が攻撃行動に影響を及ぼすメカニズムの解明」

日本犯罪心理学会

博士前期課程の鈴木伸哉さんが2015年度日本社会心理学会若手研究者奨励賞を受賞

博士前期課程の鈴木伸哉さんが2015年度日本社会心理学会若手研究者奨励賞を受賞しました。

受賞者:鈴木伸哉(M2)

受賞題目:モラル遵守のダークサイド:不公正と危害が援助要請の回避に及ぼす影響の検討

2015年度 若手研究者奨励賞の受賞者決定

日本社会心理学会若手研究者奨励賞