国立大学法人 名古屋大学 名古屋大学大学院教育発達科 心理発達科学専攻

概要

イベント

研究チーム

  • 社会規範からの逸脱行動生成のメカニズムと迷惑認知に関する研究
  • 組織内キャリア研究プロジェクト
  • 状況的・関係的文脈における自他認知に関する総合的研究
  • 中学生の心理的健康と反社会的問題行動の発達的研究
  • 有能感タイプと感情・動機づけの関係について
  • 児童青年の希死念慮、自殺企図に関する研究
  • 附属学校をフィールドとした心理学的実践研究プロジェクト
  • 包括的スクールカウンセリング・プログラムの開発と実践
  • 妊娠期の家族のメンタルヘルスと子どもの発達に関する縦断研究
  • 青年期の発達支援方略に関する研究-支援ニーズと支援機能の双方向からの検討-
  • 葛藤処理方略の文化差の発生過程についての比較文化研究
  • 男性のキャリア発達と育児経験との関係についての研究
  • 発達障害児に対する近赤外線酸素モニター装置(NIRS)を用いた脳機能測定プロジェクト
  • IRTの心理学研究への活用

参加メンバー

その他

連絡先
名古屋大学大学院教育発達科学研究科
心理発達科学専攻
「魅力ある大学教育」イニシアティブ担当

〒464-8601
名古屋市千種区不老町

What's New

2008.07.02 名古屋大学大学院教育発達科学研究科の大学院説明会が7月19日(土)の14時から16時まで開催されます。平成21年度大学院の受験を考えている皆さんに、本研究科や教員の紹介、受験案内、各種ご相談の機会を持ちます。ふるってご参加ください。心理発達科学専攻は名古屋大学大学院教育発達科学研究科2階の大講義室で行います。パンフレット(PDF)
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概要

「魅力ある大学院教育」イニシアティブは、現代社会の新たなニーズに応えられる創造性豊かな若手研究者の養成機能の強化を図るため、大学院における意欲的かつ独創的な教育の取組(「魅力ある大学院教育」)を重点的に支援する平成17年度より開始された文部科学省の事業です。 (日本学術振興会ウェブページより)

平成17年度から、心理発達科学専攻では、チーム参加型の教育プログラムを実施しています。これは、教員と大学院生がチームを作り、共同研究態勢を敷くことで、大学院生の学習と研究を支援し、学位取得率の向上を目指すものです。

現在結成されるチームは、下の表をご覧ください。

チームに参加できるのは、修士課程の学生と博士課程の学生です。

修士課程の学生は、教員や博士課程の研究に参加することで、研究計画の立て方や進め方、研究に必要な論理やさまざまな知識、技法を経験的に修得できます。また、共同研究の一部を修士論文として活用することができます。

イベント



平成21年度大学院の受験を考えている皆さんに、本研究科や教員の紹介、受験案内、各種ご相談の機会をもちます。ふるってご参加ください。

研究チーム一覧

  • 社会規範からの逸脱行動生成のメカニズムと迷惑認知に関する研究
  • 組織内キャリア研究プロジェクト
  • 状況的・関係的文脈における自他認知に関する総合的研究
  • 中学生の心理的健康と反社会的問題行動の発達的研究
  • 有能感タイプと感情・動機づけの関係について
  • 児童青年の希死念慮、自殺企図に関する研究
  • 附属学校をフィールドとした心理学的実践研究プロジェクト
  • 包括的スクールカウンセリング・プログラムの開発と実践
  • 妊娠期の家族のメンタルヘルスと子どもの発達に関する縦断研究
  • 青年期の発達支援方略に関する研究-支援ニーズと支援機能の双方向からの検討-
  • 葛藤処理方略の文化差の発生過程についての比較文化研究
  • 男性のキャリア発達と育児経験との関係についての研究
  • 発達障害児に対する近赤外線酸素モニター装置(NIRS)を用いた脳機能測定プロジェクト
  • IRTの心理学研究への活用

参加メンバー

教員名
野口 裕之 藤村 宣之 速水 敏彦 金子 一史
吉田 俊和 高井 次郎 氏家 達夫 平石 賢二
金井 篤子 河野 荘子 森田美弥子 蔭山 英順
鶴田 和美 杉村 和美 本城 秀次 村瀬 聡美
元吉 忠寛    

リンク

  • 名古屋大学大学院教育発達科学研究科
  • 「魅力ある大学院教育」イニシアティブ(日本学術振興会)

名古屋大学大学院教育発達科学研究科 心理発達科学専攻